| Windows95/98/98SecondEditionの場合 |
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[スタート] ― [プログラム] ― [MS-DOS プロンプト]で起動します。 または、[スタート] ― [ファイル名を指して実行]で名前欄に「command」と入力してOKをクリックしても起動できます。 |
| WindowsMeの場合 |
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[スタート] ― [プログラム] ― [アクセサリ] ― [MS-DOS プロンプト]で起動します。 または、[スタート] ― [ファイル名を指して実行]で名前欄に「cmd」と入力してOKをクリックしても起動できます。 |
| Windows2000の場合 |
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[スタート] ― [プログラム] ― [アクセサリ] ― [コマンドプロンプト]で起動します。 または、[スタート] ― [ファイル名を指して実行]で名前欄に「cmd」と入力してOKをクリックしても起動できます。 ここで、「C:\>」を プロンプト と言い、初期設定(デフォルト)では「 現在のドライブ:\パス> 」で表示されます。 この状態で初めてコマンドを入力することが出来ます。 ≪コマンドプロンプト≫ ![]() |
| コマンドプロンプトを終了するには |
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コマンドプロンプト上で exit と入力してEnterを押せば終了します。ウィンドウの右上の×ボタンを押しても終了します。 |
| コマンドを実行するには |
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実は exit というのはコマンドプロンプトを終了するというコマンドです。 コマンドプロンプトを起動すると、入力待ち状態となります。ここでたとえば「cd」コマンドを入力してenterを押します。 するとコマンドの実行結果として、1行下に現在のディレクトリが表示され、また入力待ち状態となります。 これがコマンドを実行するということです。 ≪cdコマンド実行≫ ![]() |