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コマンドプロンプトのdate
dateコマンドはパソコンのシステム日付を表示したり変更したりするコマンドです。
日付を変更したい場合は

date 00-1-1

というように書きます。するとパソコンのシステム日付が2000年1月1日に変更されます。
年月日は ドット(.)、スラッシュ(/)、ハイフン(-) のいずれかで区切り、年は西暦の4桁もしくは西暦の下二桁で指定します。
コマンドプロンプトのバージョンによって年月日を指定する順番が違う場合があるので、dateコマンドでシステム日付を変更する場合は、

date

と入力してEnterを押すと、「新しい日付を入力してください: (年-月-日)」というように年月日の順番が表示されて入力待ち状態になるので、この状態で年月日を指定する方が良いと思います。

システム日付を表示したい場合はオプション /t を指定して

date /t

と書くとシステム日付が出力されます。

echo %date%

としてもシステム日付が出力されます。ただしdateコマンドとは出力フォーマットが少し違う場合があります。

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