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初版2009/06/24: 最終更新日2009/06/24
  ダブルクォーテーション
目次
ダブルクォーテーション
ダブルクォーテーション
ダブルクォーテーションは特殊文字として <#DBL> であらわします。
以下の例は、ファイルをオープンし、aをダブルクォーテーションで囲んで入力している例です。

fid = FOPEN("c:\a.txt",F_READ or F_WRITE)
FPUT(fid,"<#DBL>" + "a" + "<#DBL>")
FCLOSE(fid)
上記例を実行し、以下のようなファイルができれば、OKです。<#DBL>はダブルクォーテーションで囲む必要があるので注意です。

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