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初版2009/12/24: 最終更新日2009/12/24
CTRLWIN
目次
CTRLWIN
CTRLWIN
CTRLWIN関数を用いると、メッセージボックスを表示する事ができます。
構文は以下のとおりです。
CTRLWIN( ID, 命令 )
引数
  ID: Windowを識別するID
  命令 
    CLOSE        // 終了
    CLOSE2      // 終了(QUIT)
    ACTIVATE     // アクティブ
    HIDE         // 非表示
    SHOW       // 表示
    MIN         // アイコン化
    MAX        // 最大化
    NORMAL     // サイズ戻す
    TOPMOST    // 最前面に固定
    NOTOPMOST // 最前面固定を解除
サンプル
特定ウィンドウのアクティブ化
 TITLE = GETID("Yahoo")
 CTRLWIN(TITLE, ACTIVATE)


特定ウィンドウの最大化
 TITLE = GETID("Google")
 CTRLWIN(TITLE, MAX)


特定ウィンドウを閉じる
 TITLE = GETID("インフォシーク")
 CTRLWIN(TITLE, CLOSE)
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