トップページ >  UWSC >  DOSCMD
初版2009/12/28: 最終更新日2009/12/28
DOSCMD
目次
DOSCMD
サンプル
DOSCMD
DOSCMD関数を用いると、コマンドライン(コマンドプロンプト)の実行する事ができます。
構文は以下のとおりです。
戻値 = DOSCMD( コマンド, [同期フラグ, 画面表示] )
引数
  コマンド: コマンドプロンプトのコマンド
  同期フラグ:
     FALSE: 終了を待つ (デフォルト)
     TRUE: 待たずに戻る
  画面表示:
     FALSE: コマンドプロンプト画面を表示しない (デフォルト)
     TRUE: 表示する
戻値
  標準出力を返す(同期フラグがTrue、もしくは画面表示がTrueの場合は返しません)
サンプル
例:DOSコマンドによるファイルのコピー
DosCmd("Copy c:\*.uws c:\temp\*.bak")
Information
リンクについて
個人情報保護方針
Yahoo!ブックマークに登録

社長ブログ
やる気はあるがお金がない㈱コンフレッジブログ

広告
株式会社グローハウジング


サイト内検索
当サイト内を検索できます↓


PV