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初版2009/12/28: 最終更新日2009/12/28
EXEC
目次
EXEC
サンプル
EXEC
EXEC関数を用いると、アプリの起動する事ができます。
構文は以下のとおりです。
戻値 = EXEC( exe名, [同期フラグ, X, Y, 幅, 高さ] )
引数
  exe名: 起動したいアプリ名
  同期フラグ:
     FALSE: 待たない (デフォルト)
     TRUE: そのアプリが終了するまで待つ
  X: Window位置X
  Y: Window位置Y
  幅: Window幅 
  高さ: Window高さ
戻値
  そのWindowを識別するID を返す
  終了待ちが指定された場合は そのアプリの終了コードを返す
サンプル
例:メモ帳を起動する。
If MsgBox("メモ帳を起動しますか?", BTN_YES or BTN_NO) = BTN_YES then Exec("notepad")
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