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初版2009/12/18: 最終更新日2009/12/18
POS
目次
POS
POS
POS関数を用いると、文字列に指定文字列があるか探す事ができます。
構文は以下のとおりです。
戻値 = POS( 探す文字, 探される文字列, [n個目] )
引数
  探す文字: 探したい文字列
  探される文字列: 探される文字列
  n個目: nを指定するとn個目の文字位置を返す(マイナス値で指定すると後ろからサーチ)
戻値
  見つかった位置 (1から)
  (見つからなければゼロを返す)
  (大文字,小文字の区別はしません)
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