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初版2009/12/21: 最終更新日2009/12/21
WRITEINI
目次
WRITEINI
WRITEINI
WRITEINI関数を用いると、INIファイルに書き込む事ができます。
構文は以下のとおりです。
WRITEINI( セクション, キー, 値, [INIファイル名] )
引数
  セクション: セクション名
  キー: キー名
  値: 書き込む値
  INIファイル名: デフォルト(省略時)では、カレントディレクトリに スクリプト名.INI
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